6月25日(木)、26日(金)に幕張メッセで開催された「AWS Summit Japan 2026」は無事に閉幕いたしました。
多くの方のご来場、誠にありがとうございました!
協栄情報は「AWS Summit Tokyo」に三回目の出展となり、ブロンズスポンサーとして協賛し、展示ブースでは下記の製品・サービスをご紹介しました。
- 01 / NEW PRODUCT — HIKARI(3D 対話型デジタルヒューマン)
- 02 / OUR PRODUCT — RagChat(法人向け RAG アプリケーション)
- 03 / OUR SERVICE — AWS 総合サービス(運用・移行・構築・支払代行)
HIKARI・RagChatはいずれも弊社クラウド事業部が自社開発したプロダクトです。今回はその集大成として、初めて実機での展示・デモを行いました。
現在はSummitで掲載されたメディアを再掲致しますので、ご覧ください。
まずはブース全貌
弊社の出展特設ページ
https://aws-summit.cp-info.co.jp
今回の目玉 — HIKARI(3D 対話型デジタルヒューマン)
今年、弊社ブースの目玉となったのは、新製品であるハードウェア型プロダクト「HIKARI(3D 対話型デジタルヒューマン)」です。
会場では多くの方が足を止め、実際にHIKARIに話しかけ、対話を試していただきました。等身大の3D映像が自然な受け答えをする様子に、驚きと強い関心の声を数多くいただき、常にブースは人だかりができる状態となりました。
ご用意していたチラシも、2日間の会期のうち初日を待たず、2日目のお昼過ぎには全て配布し終えるほどの反響で、正直なところ、私たちの想定を大きく上回る結果となりました。
さらに嬉しいことに、出展期間中にHIKARI本体のご注文を2件頂戴し、その他にも複数のお客様より導入を前向きにご検討いただいているとのお声を多数いただきました。この場をお借りして、改めて御礼申し上げます。
サービス詳細はこちらをご覧ください。
HIKARI(3D対話型デジタルヒューマン)サービスページ
チラシ
最後に
3回目の出展となった今回のAWS Summit Tokyoでは、弊社クラウド事業部が自社開発した新製品HIKARIを通じて、多くのお客様と直接対話し、生の反応をいただける貴重な機会となりました。来場いただいた皆さま、ブースにお立ち寄りいただいた皆さま、そしてご注文・ご検討をいただいたお客様に、心より感謝申し上げます。
協栄情報は今後もAWSパートナーとして、そして自社プロダクトの開発元として、お客様の課題解決に貢献できるよう取り組んでまいります。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

